大阪のライター オフィス「おふぃす・ともとも」代表ブログ

大阪在住のライター高野朋美(おふぃす・ともとも代表)です。最新の実績、仕事への思いなどもご紹介。

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コピー&文章ライティングをお受けします。

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ライター歴10年以上の経験をフル稼働させ、情報の発信者にも、情報の読み手にも喜んでいただける、そんな文章を作成します。

※文章ライティングのほか、以下のような仕事もうけたまわっております。(クリックして下さい)
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~コピー&文章ライティングの仕事内容~


・短文から長文
・取材ものからリライト
・固めの文章から柔らかめの文章
 と、さまざまな「書く仕事」をお受けしております。

 仕事内容に応じて、いろいろな文体に書き分けることが可能です。
 詳しくは「文章テイスト」をご覧下さい。
 わたしなりに「こんな文章を書きたい」という思いも持っております。
 くわしくはこちらをクリック


【これまでの執筆実績】

<雑誌・情報誌>
山陰タウン情報誌「山陰WINK」
シニア向け情報誌「もも」
近畿建設協会広報誌「ふれあい近畿」
阪急不動産広報誌
関西PR誌「元気アップ関西」
医療情報誌「ばんぶう」
医療経営誌「フェイズ・スリー」
南河内タウン誌「らくうえる南河内」
某新聞社「生き生き女性の賢いマネーライフ」連載

<書籍>
「家族いっしょにいる幸せ」(善本社)…企画から取材・執筆まで
「暮らしを変えた道50選」(共同通信社編)…津和野編の取材・執筆を担当
「くらしにいかす生活経済」(筑波書房)…大学教授らと共著

<コピーライティング>
ナショナル・システムキッチン
山内写真館・ホームページコピ—
「中国人の正体」(学研新書)・見出しキャッチコピ—
オリーブ販売サイト・コピ—
…ほか


※価格については「価格の目安」をご覧下さい。
※以下、「仕事の特徴」もぜひご一読下さいませ、



コミュニケーションを大切にします

文章を書く前に、必ず「打ち合わせ」をさせていただいております。
依頼主様が個人の方であっても、企業の方であっても。
あなた様のお話に、まずはじっくり耳を傾ける。
ここからもう、文章を書くための「取材」が始まっていると思っています。

取材というと、記者会見の一問一答のようなカッチリしたものをイメージしますが、わたしが行う取材は、世間話の延長のような、肩の凝らないものです。
取材をさせていただいた方からは「ぜんぜん取材らしくない」という言葉をよく聞きます。
「すごく肩の力を抜いて話せた」「友達と話しているような感じだった」「楽しい時間が過ごせた」と言っていただいています。

わたしは「取材」を、大切な「コミュニケーションのひとつ」だと思っています。

コミュニケーションは、とればとるほどお互いの理解が深まり、いい効果が生まれてきます。
例えば、お話させていただいている途中、自分の「強み」「いいところ」に気づかれる方がたくさんいらっしゃいます。
「あ、うちの会社のいいところって、ここか」「この商品のアピールポイントって、コレだったのか」というように。

会話することで、あなたの中にある混沌とした考えが、まとまっていくからです。

また、そうなるように、わたしからさりげなく質問をさせていただいております。
わたしは、あなた様とたくさんコミュニケーションをとりながら、いい文章を作っていきたい。
ひとつひとつ、会話しながら、考えていきましょう。


文学的であるより、伝わる言葉で

詳しい打ち合わせが終わり、文章の方向性が決まったら、具体的なライティング(執筆)作業に入ります。

ところで、文学作品に出てくるような美辞麗句を並べた文章は、一見、レベルが高そうに見えますが、「なんだか賢そう」ということが伝わるだけで、その内容については、ほとんど伝わらないものです。

できるだけ、みなさんに分かる、伝わりやすい言葉で書く。
ずっとわたしがモットーにしていることです。

なお、わたしの書き味については、以下のページでご紹介しておりますので、よろしければご覧下さい。
▶選べます。文章のテイスト
▶わたしが目指す「ナチュラルテキスト」


つかまえて、引き込みます


取材をしっかりし、あなたの思いを伝える文章を起こすと、たいていは長文になります。
「でも、長文は読まれない…」。
そうですね。よくそう言われています。
でも、実際には、そんなことはありません。
どんなに長文でも、興味があれば読んでもらえる。
問題は「読んでみたいな」と思ってもらえるかどうか、です。

読みたい、と思わせるきっかけをつくるもの。
それが「キャッチコピー」。
ただ書くだけでなく、
人を「お!」と思わせる言葉づくりを、いつも念頭においています。

これまで学んできたコピーライターのノウハウを文章中に活かすのはもちろん、
キャッチコピーもお書きします。
キャッチコピーで人の目を引き、文章でじっくり読ませる。
この二段構えで、あなたの思いを伝えていきます。


 ●お問い合わせ、ご依頼、お見積もりはこちらから

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